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第71回ボートレースメモリアル2025が開催!出場選手や条件、予想のポイントまで余すことなく解説!

第71回ボートレースメモリアル2025が開催!出場選手や条件、予想のポイントまで余すことなく解説!

あいも変わらず暑い日が続いていますが、気が付くともう8月も折り返しになり、2025年も折り返し…。
時のたつの早い、などと物思いにふけっていると「SG第71回ボートレースメモリアル」の開催が近づいてきています。
今年の開催地はボートレース若松
出場条件には実力と人気の両方が必要となる、選ばれしトップレーサーたちが名誉あるタイトルをかけて戦うレース。
それだけにハイレベルなレースが見られることは必至です!
今回はボートレースメモリアル2025の基本情報から予想のポイントまで幅広く情報を解説していきますよ!

SG第71回ボートレースメモリアル2025の基本情報をチェック!

公式サイトトップ画像
公式サイトトップ画像

まずはボートレースメモリアルの基本情報から見ていきましょう。

  • 【大会名】ボートレースメモリアル(モーターボート記念競走)
  • 【開催日程】2025年8月26日~31日
  • 【開催場】ボートレース若松(ナイター開催)
  • 【出場選手数】52名
  • 【優勝賞金】4,200万円
  • 【前年優勝者】馬場貴也

ボートレースメモリアルはSGレースというだけでなく「GRAND5」とされる格式高い5つのレースのうちにひとつ

他の4つは「ボートレースクラシック」「ボートレースオールスター」「ボートレースダービー」「ボートレースグランプリ」です。
この5つ全てのレースに優勝した選手には3億相当のインゴットが贈呈されることになっています。

優勝するだけでも凄いのに、5つも優勝するって大変ガブ~!

上を見ればきりがないけれど、その分の自分の実力を証明できるのだから狙っている選手はたくさんいるでしょうね

ボートレースメモリアルの出場条件とは?

ボートレースメモリアルに出場するには全国の競艇場推薦によって決定します。
そのため選りすぐりのトップレーサーが集結するSGレースとなり、さらに人気も兼ね備えている選手ばかりになるためレースの白熱は間違いありません。

若松でのレースの模様
若松でのレースの模様
  • 前年優勝者(優先)
  • 前年グランプリ・ファイナル出場者(6名/優先)
  • 直前SG「オーシャンカップ」優勝者(優先)
  • 全国23場から各2名ずつ推薦(優先出場選手を含む)
  • 開催場の主催者推薦枠アリ
  • 開催年後期A1級(前年11月~当年4月、90走以上/一般選手)
  • 前年6月~開催年5月末で160走以上出走(一般選手)

メモリアルでの特徴として人気と実力の二つを兼ね備えた選手が必須となり、各地元の期待も大きくなっている点。
そのためSG出場未経験レーサーが選ばれる可能性はほぼないといえます。

選ばれて嬉しいがってる場合じゃないガブね~!

選ばれたのはその選手のこれまでの功績だから喜んでもいいのよ!でも地元選手に活躍してほしいファンの気持ちもわかるわ!

その時のコンディションや流れが勝負を決める、実にヒリヒリする勝負が見られそうですね!

ボートレースメモリアルの歴代の優勝者は?

これだけのハイレベルなレースをこれまでどんな選手が勝ち上がってきたのか?気になるところです。
歴代の優勝者をまとめてみました。

前年度の優勝授賞式に出ている馬場貴也
前年度の優勝授賞式に出ている馬場貴也
年代別 開催場 優勝者
2013年 丸亀 毒島誠
2014年 若松 白井英治
2015年 蒲郡 篠崎元志
2016年 桐生 菊池孝平
2017年 若松 寺田祥
2018年 丸亀 毒島誠
2019年 大村 毒島誠
2020年 下関 寺田祥
2021年 蒲郡 原田幸哉
2022年 浜名湖 片岡雅裕
2023年 福岡 馬場貴也
2024年 丸亀 馬場貴也

毒島誠が3回、馬場貴也と寺田祥が2回優勝しています。
複数優勝をしている選手は連年で勝っている傾向が…。
この流れを止める選手が来るのかそれとも馬場貴也の3回目の優勝が待っているのか、そんな展開も考えられます。

歴代の優勝者以外からも出る場合もあるガブ!?

もちろん!誰が優勝してもおかしくないのがボートレースメモリアルなのよ!

ボートレースメモリアルはどれくらい盛り上がるか?歴代の売上を見る

夏の暑さも手伝って気持ちも盛り上がっていくボートレースメモリアル。
それは売上にも影響していくため、歴代の売上がその時の盛り上がりをうかがわせます。
ボートレースメモリアルの歴代の売上はどのようになっているのでしょうか。

年代別 開催場 売上目標 総売上
2013年 丸亀 110億円 104億円
2014年 若松 115億円 114億円
2015年 蒲郡 115億円 107億円
2016年 桐生 110億円 96億円
2017年 若松 120億円 110億円
2018年 丸亀 110億円 114億円
2019年 大村 125億円 131億円
2020年 下関 150億円 179億円
2021年 蒲郡 180億円 195億円
2022年 浜名湖 145億円 133億円
2023年 福岡 140億円 147億円
2024年 丸亀 180億円 196億円

ナイター開催をしているメモリアル、舟券が買いやすいという点とネット投票の普及も手伝って好調な売り上げを出しています。

2018年からは目標売上を上回り、2021年には5年前の2倍になりました。

2022年に売上が下がっていますが、これは新田雄史と白井英治のフライングがあり、13億4993万円が返還されたことが理由です。

フライングでとんでもないお金が動くガブね~!

大会が大きければ大きいほど、選手たちのプレッシャーは膨らむわ…それに打ち勝って最高のレースをしてほしいわね!

ボートレースメモリアルの出場選手を大紹介!

メモリアル出場選手一覧
メモリアル出場選手一覧
登録番号 選手名 支部
4851 関浩哉 桐生
4362 土屋智則 桐生
4444 桐生順平 戸田
4573 佐藤翼 戸田
3716 石渡鉄兵 江戸川
4688 永井彪也 江戸川
3590 濱野谷憲吾 平和島
3978 齊藤仁 平和島
4847 佐藤隆太郎 多摩川
4266 長田頼宗 多摩川
4494 河合佑樹 浜名湖
4524 深谷知博 浜名湖
4337 平本真之 蒲郡
4914 吉田裕平 蒲郡
3941 池田浩二 常滑
4586 磯部誠 常滑
4024 井口佳典
4344 新田雄史
3388 今垣光太郎 三国
4061 萩原秀人 三国
4262 馬場貴也 びわこ
4686 丸野一樹 びわこ
3415 松井繁 住之江
4719 上條暢嵩 住之江
3854 吉川元浩 尼崎
4290 稲田浩二 尼崎
4571 菅章哉 鳴門
4757 山田祐也 鳴門
4030 森高一真 丸亀
4459 片岡雅裕 丸亀
4418 茅原悠紀 児島
4482 守屋美穂 児島
4205 山口剛 宮島
3719 辻栄蔵 宮島
3897 白井英治 徳山
4237 大峯豊 徳山
3942 寺田祥 下関
4324 海野康志郎 下関
4831 羽野直也 芦屋
3783 瓜生正義 芦屋
4504 前田将太 福岡
4350 篠崎元志 福岡
4445 宮地元輝 唐津
4500 山田康二 唐津
3779 原田幸哉 大村
4497 桑原悠 大村
4371 西山貴浩 福岡
4848 仲谷颯仁 福岡
4932 新開航 福岡
4168 石野貴之 大阪
4502 遠藤エミ 滋賀
4013 中島孝平 福井

総勢トップレーサー52名がそろいました。
SGやG1ではよく見る顔ぶれではありますが、今大会が初出場となる選手も。

  • 河合佑樹
  • 吉田裕平
  • 菅章哉
  • 新開航

お気づきの方もいるかもしれませんが実力と人気なら真っ先に名前が上がりそうな「峰竜太」は今回選出されていません

2025年5月でフライングしてしまい、F休み重複のため選出除外になりました。

スター選手が一人いないと寂しいワニね…

峰竜太の出場があったらメモリアルはより盛り上がりを見せたかもしれないわ、そう考えると本当に勿体無いわ

ボートレースメモリアルのドリーム戦をチェック!

公式サイトの文字デザイン
公式サイトの文字デザイン

SG・PG1・G1の初日のメインレース最終12Rを「ドリーム戦」といいます。
ドリーム戦の出場選手は各地区の獲得賞金上位者5名、推薦枠1名。

今回は以下のメンバーになりました。

ドリーム戦出場選手①
ドリーム戦出場選手①
ドリーム戦出場選手②
ドリーム戦出場選手②
  • 1号艇:馬場貴也
  • 2号艇:桐生順平
  • 3号艇:茅原悠紀
  • 4号艇:池田浩二
  • 5号艇:宮地元輝
  • 6号艇:瓜生正義

ドリーム戦では獲得できる得点が高いため、ここで1着を獲得できた選手は初日終了時点で得点率1位が確実になります。

つまりドリーム戦上位着順になれば予選通過しやすくなるので優勝により近い位置をつかむことができます。

トップレベル揃いの出場選手!その中でも注目選手を紹介!

公式サイトのフォトギャラリー
公式サイトのフォトギャラリー

拮抗した高いレベルの選手が集結したボートレースメモリアル。
誰が優勝をしてもおかしくないため、予想をするにも頭を抱えてしまいそう…。
そこで!ここからは独断と偏見で注目選手をここから紹介していきます!

ご自身の予想の参考にして頂ければ幸いです。

みんな強いから最終的には鉛筆でも転がしてみようワニ!?

ふふふ…それも面白いかもね!皆さんも自分なりの予想をして楽しんでもらいたいわ!

注目選手①:馬場貴也

着々とレース準備を進める馬場貴也
着々とレース準備を進める馬場貴也

前年度優勝者で今大会で3連覇がかかっている馬場貴也

2025年の春は苦戦続きでA1級勝率も危うかった瞬間もありましたが、7月の全国ボートレース甲子園を制し、停滞していた空気を切り替えるタイミングをつかんでの参戦となりました。

ドリーム戦にも選ばれ、完全復活をメモリアルで魅せるという展開も期待したいですね。

注目選手②:仲谷颯仁

調整に余念がない仲谷颯仁
調整に余念がない仲谷颯仁

仲谷颯仁にとって今回の開催地である若松は地元といえる場所。

2025年2月の九州区選を皮切りに7月下旬では4Vといい状態をキープしています。

若手から確かな実力を持ち、早い段階でSGで勝利していてもおかしくない逸材だったことからも、その実力が花開く可能性も大いに秘めています。

新たなスターとなるターニングポイントにメモリアルがかかわるか…という物語も生まれるかもしれません。

注目選手③:佐藤隆太郎

颯爽と持ち場に向かう佐藤隆太郎
颯爽と持ち場に向かう佐藤隆太郎

2025年クラシックを勝利したことでレーサー人生を大きく変えた佐藤隆太郎。
5月のオールスターも優勝し、上半期のボート界は間違いなく佐藤隆太郎だといえるでしょう。

佐藤隆太郎の凄さは31歳という若さとは感じられない冷静さ。
どんな大舞台であっても浮足立つことなく、いい緊張感でレースに集中できていることが現在の強さにつながっているといえます。

若松は運命を変えた場所でもあり、その縁の強さで優勝に導かれる…と期待するファンも多いことでしょう。

番外編:遠藤エミと守屋美穂

会場を確認する遠藤エミ
会場を確認する遠藤エミ

番外編として2人だけの女性レーサーにも注目しておきたいですね。
女性トップレーサーとして遠藤エミの活躍をメモリアルでも見てみたいところ!

さらに守屋美穂は2024年SGオールスター準優勝戦でのフライングで1年間のSG除外となり実績皆無の状態でしたが、その間に女性戦で常に優出以上の成績を出しています。

考え事をしている守屋美穂
考え事をしている守屋美穂

その活躍により最短復帰となる1年3ヵ月ぶりのSG戦、ここで大暴れしてくれるか!?とファンの期待も膨らむはずです。

結局どの選手がいいのかわからなくなったガブ~!

こうした悩ましさも楽しみのうちね!選手にとってもファンにとっても最高のメモリアルになればいいわね!

ボートレース若松の特徴と攻略ポイントをチェック!

若松の大時計と水面
若松の大時計と水面

今年のボートレースメモリアルの会場はボートレース若松

レース展開を予想していくうえで会場の特徴をしっかりつかみ、選手との相性や当日の状態を見ていくと、より精度の高い予想をすることができますよ!

若松での注目するポイントはこちら。

  • 開催時間
  • 水質
  • 潮の影響を受けるコース

ボートレース若松はナイター開催である

通年ナイター開催であるボートレース若松。
レース時間帯は15:20頃~20:40頃となるので、レース後半は日没後になるため、時間帯に注意をしていきましょう。

ナイターレースの真っ最中
ナイターレースの真っ最中
  • 日没後は視界が悪くなりベテラン選手が不利になる
  • 日中よりも気温が下がることでモーターの出力が上がり、出足が良くなる

視界が悪くなることで艇のスタートがしにくいため、スロースタートの艇が狙い目となります。

夜は選手も大変そうワニ!

そうね、地元でナイター開催をしている選手はこういったときに強いわよ!

若松の水質は海水である

ボートレース若松の競走水面は洞海湾と直結しており、水質は海水で潮の満ち引きにも影響をうけます。
そのため浮力が大きく、体重の重い選手の方が安定感のある走りをしやすい傾向があります。
また潮位差が生じるため、選手から見た景色が変わることもポイント。

レース場の外は海に面している若松
レース場の外は海に面している若松

選手はスタートのタイミングを第1マークのブイや大時計を目印で図りますが、景色が変わることでスタートミスが起こりやすいので、展示レースで艇の安定感とスタートタイミングをチェックしておくといいでしょう。

若松のサイトで掲載されている潮見表
若松のサイトで掲載されている潮見表

ボートレース若松の公式サイトでは「潮見表」が掲載されていますので、当日はこちらを確認しておきたいですね。

自然の驚異も考えていかないと、ダメガブ~

細かいことだけど、こういったことの積み重ねで予想展開が変わっていくものよ

若松の2マーク後方では潮の出入りが起こっている

若松の水面図
若松の水面図

ボートレース若松の水面は2マーク側が洞海湾と繋がっているため、2マーク後半から潮の出入りが起こっています。

潮流の影響はこちら。

  • 上げ潮⇒1、2コース有利
  • 下げ潮⇒3、4コース有利

満潮から干潮に向かう下げ潮では、助走距離が短いインにとって加速がつきにくく出遅れがちになります。

また、助走距離が十分にとれることやインについて内側であるセンターは下げ潮で活躍しやすいので、覚えていきましょう。

ボートレース若松での注目モーターを紹介!

若松で展示されているペラ
若松で展示されているペラ

選手や会場と共にレース展開で考えたいのはモーターです。
会場がボートレース若松のため、若松のモーターをチェックしていきます。

ちなみに、若松でのモーター交換時期は2024年11月25日です。

モーターNo.30

2連対率 勝率 優出回数 優勝回数
48.31 6.30 6 2

SGクラシック優勝機として活躍し、その後もスーパーエース機として君臨をしているNo.30。

佐藤隆太郎が3月クラシックで節イチパワーに仕上げ、その後も乗り手を選ばす常に節イチ争いに加わっています。

6月のオールレディースでは嶋田有里を初優出にも導いており、伸びもレース足もいいバランス型です。

モーターNo.34

2連対率 勝率 優出回数 優勝回数
48.54 6.35 5 2

SGクラシックで西山貴浩が優出3着の活躍し、No.30と2強形成

検定タイムトップ機で素性は伸び型のNo.34ですが、3月クラシックでは西山貴浩がバランス型にして優出3着となりました。

その後は伸び型になることが多く4月~7月にかけては8人連続で伸びが節イチに仕上がっています。

モーターNo.12

2連対率 勝率 優出回数 優勝回数
53.57 6.67 8 1

伸び型の2連対率トップ機
SGクラシックで塩田北斗が準優勝の実績をおさめたのがNo.12です。

初使用時から抜群のパワーを発揮し、乗った20人全員が上位評価で節イチ評価も7人と結果を残しています。
クラシック優勝戦で塩田北斗がペラを伸び型にして、その後は完全な伸び型機になりました。

モーターNo.14

2連対率 勝率 優出回数 優勝回数
44.64 6.14 6 2

3月クラシックでは島村隆幸が優勝し、佐藤隆太郎と節イチを争うほどの伸びを見せているのがNo.14
初使用から特に伸びが目立ち、乗り手を選ぶことなく節イチ争いに加わってきました。

クラシックでは優出こそ逃したもののNo.30と伸び2強を形成しています。
ただし近況3人では伸びよりもバランス型が目立ちました。

モーターNo.6

2連対率 勝率 優出回数 優勝回数
44.05 6.02 5 2

夏場になって威力をまし、30、34、12、14の若松四天王を互角レベルかもしれない…という位の動きをしているのがNo.6。

3月クラシックでは吉田裕平が予選落ちを喫していますが21人中18人が上位評価で節イチも3人とそれなりに結果を出しています。

主力が乗れば若松四天王の4基をしのぐパワーになる可能性も秘めており、直前節で優勝した藤原啓史朗も本体を絶賛しています。

モーターNo.11

2連対率 勝率 優出回数 優勝回数
46.75 6.13 4 0

クラシック前はエース機候補の筆頭格で、夏場に入り超抜きパワーが復活しつつあるのがモーターNo.11。

初使用時から乗り手を選ばず上位パワーだったため、3月クラシック前はエース候補と目され、伸び型が多い当地の上記の中では珍しい出足型です。
2節前に宇佐見淳がペラに正解を出したことでパワー復活を果たしました。

モーターNo.40

2連対率 勝率 優出回数 優勝回数
31.25 5.21 1 0

A級がわずか5人だけで2連対率は平凡ながら典型的な隠れ上位機なのがモーターNo.40。

クラシック前の評価はそれほど高くなかったものの、石渡鉄兵が隠れ上位とともいえる仕上がりを見せました。
クラシック後はA級が3人、通算でも5人と非常に少なめながら全員が上位評価というパワーを発揮しています。

抽選してどのモーターがどの選手に当たるか、楽しみワニ!

選手の調整力によっては他のモーターの性能が引き出されていくこともあるわ!そういったモーターが発掘されるのもボートレースの面白さね!

まとめ:8月の締めくくりは「第71回ボートレースメモリアル」で盛り上がろう!

2025年26日~31日にいよいよ「第71回ボートレースメモリアル」がボートレース若松で開催されます!
ナイター開催となるため、暑さを多少なりとも避けて楽しむことができるのがありがたいところ。

トップレベルの選手のみが集結して行われるメモリアルでは、当日の天気や環境状態、選手たちのコンディションなど、些細なポイントが勝利への分かれ道になりそうです。
優勝連覇か?それとも初優勝者が登場するのか?

皆さんも体調に気を付けながら、最高に熱い戦いを楽しんでくださいね!

ともか
ともか
普段はふつーに会社員しています。
ストレスがすごくて、友達に愚痴ったら競艇に誘われて始めちゃいました。
小心者なので、ささやかに楽しんでいますが思い切った勝負もしてみたいな。